2011年4月29日金曜日

ウルドゥー語

1ヶ月程前にホームページのウルドゥー文学関連記事を久々に更新しました。
新しい記事は、
1、ウムラーオ・ジャーン・アダー(日本語訳)
2、ミルザー・ガーリブの書簡
です。
ウムラーオ・ジャーン・アダーは原作の冒頭近くの部分の邦訳です。19世紀のラクノウの小説を日本語で読んだらどのような感じになるのかと思いつつ邦訳しました。PDF形式です。
ミルザー・ガーリブの書簡は、19世紀のデリーの詩人ミルザー・ガーリブが口語で記した手紙の解説です。主に文学史上の意義について短く説きました。画期的な内容とするために、妻に原文の音声を録音してもらいました。

以下から閲覧できます。
インド永住.com ウルドゥー文学案内













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